火曜教室期末パーティー

桜(さくら)が満開(まんかい)になった3月26日、日本語(にほんご)火曜(かよう)教室(きょうしつ)の期末(きまつ)パーティーが開(ひら)かれました。

前半(ぜんぱん)の授業(じゅぎょう)の後(あと)、お菓子(かし)やおむすびを頂(いただ)きながら始まりました。

最初(さいしょ)は中国(ちゅうごく)の受講生(じゅこうせい)、テレサテンの歌など2曲。

次(つぎ)はフィリピン受講生、日本でよく知られている「幸(しあわ)せなら手をたたこう」原曲(げんきょく)はフィリピンの歌(うた)だそうで、その原曲(げんきょく)をタガログ語で歌ってくれました。

手品(てじな)の後、中国人なら誰(だれ)でも知っているという顔(かお)のマッサージを教(おし)えてもらいました。

最後(さいご)にみんなで春(はる)の歌を合唱(がっしょう)し、その歌声(うたごえ)に合わせて子供(こども)たちがダンスをし、にぎやかにお開(ひら)きとなりました。

来期(らいき)の日本語教室は 日曜教室は4月7日、火曜教室は4月9日、金曜教室は4月12日から始まります。


中国の受講生


フィリピンの受講生


子供たちが楽しそうにダンス

コメント